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  • 2017年に中国で出版された「医院消毒技術規範」には、次亜塩素酸水溶液の使用についての安定性、安全性、環境性が示されています。
  • 医療衛生機構では、内視鏡を含む医療機器や傷口、皮膚粘膜、手指、物体表面などの殺菌除菌で利用が可能とされ、公共施設や一般家庭、食品加工場、飲食店などでも物品や野菜果物、食器具などに様々な用途での利用が可能とされています。
  • 空間消毒については対象箇所の清掃後、窓、扉を閉め、専用の機器で100ppmの次亜塩素酸水溶液を1㎥あたり5mLを空間に満遍なく噴霧した場合、30分で効果があるとされました。
  • 上海交通大学院付属新華医院の入り口では、次亜塩素酸水溶液を噴霧する事で人体や洋服、物に付着したウイルスや菌などを不活化し、外部から病院内への新たなウイルスの侵入を抑制しております。
  • 2020年7月に英国政府は新型コロナ対策として次亜塩素酸水溶液を公共の場所に散布する試験を承認しました。イングランド西部大学の健康と環境の教授であるダレン・レイノルズ博士は、私たちは最初から次亜塩素酸水溶液を使うべきだったとMailOnlineに語っています。
  • 南米チリの首都サンティアゴにある市場では次亜塩素酸水溶液を噴霧するトンネルが設置され、市場に入る人々を除菌しコロナウイルスを寄せ付けない対策を行っております。ラグビーやサッカーのクラブでも近日導入を予定しております。
    ※参考資料 https://www.mirror.co.uk/news/world-news/spray-costs-pennies-could-simple-22415333

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